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実績紹介

新規製作実績

太径線材用回転曲げ疲労試験機

中村式方式の太物径用ですが、実荷重ウェイトではなく、後方よりロードセルにて負荷させる方式を採用しています。
自動車等の部品を製作する為の材料評価装置です
丸棒上の金属材を片つかみをしサーボモータにて一定の回転(~3000rpm)をさせ横方向に荷重を負荷させ丸棒金属を変形させ材料評価をする装置です。

機械名

太径線材用回転曲げ疲労試験機

型式
製造者

株式会社 東海試験機製作所

製造年月

2015年6月30日

容量

400 N・m

用途

太径材料の回転曲げ評価

適用規格

日本国内の規格及び海外規格にも対応いたしますのでご相談ください。
但し、規格によっては対応できない場合がございます。